新しいローマ・ミサ典礼書 会衆用式次第 データ共有について

名古屋教区典礼委員会
フィアデルフィ・パヴォル神父

ご承知の通り、今年の11月27日の待降節第1主日より、新しいローマ・ミサ典礼書を用いてミサを実施がはじまります。

既に7月1日付で松浦司教より通達がありましたように、名古屋教区では式次第について一律に決めることはせず、カトリック系出版社などを通して購入していただくことになります。

ただ、出版社によっては、現在予約した場合でも1月発送になるということで、小教区よっては、独自に会衆用の式次第を作成されておられるところもあるようです。

それで、今回、安城教会のボクダン神父と、石川地区の片岡神父から、式次第のデータを共有をいただきました。

下記よりダウンロードいただき、各小教区の事情にあわせて、編集など自由にしてくださって構いませんが、印刷にあたっては、各教会の責任のもとお願いいたします。

なお、ほかにも貴小教区などで準備されて、このサイト上で共有しても構わないものがございましたら(外国籍の信徒のためのローマ字表記のものなども)お送りいただけますと幸いです。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

データの送付先・問い合わせ先
フィラデルフィ・パヴォール神父迄
ngycatholit@gmail.com

●安城教会 ボクダン神父作成データ   ボクダン神父作成データ(PDF形式) (159 ダウンロード)

●石川地区 片岡神父作成データ   片岡神父作成データ(PDF形式) (118 ダウンロード)
                  片岡神父作成データ(Word形式) (81 ダウンロード)